東京近郊の方がうらやましい。
どうして「まい泉」のカツサンドはこんなにおいしいのですか?
もしや「まい泉」の「まい」は「うまい」の「まい」ですか。
そして「さわー」の「サワ」は爽やかの「サワ」くらいですかそうですか。
3個入りではなく、6個入りにすべきだったと後悔しております。
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ある素敵な方にご紹介いただき、aoi-dcさんにお邪魔してきました。個人的にも前々から一度お話をお聞きしたいと思っていたエージェンシーさんでしたので少しコーフン気味。お互いのリソースやクリエイティブに対する考え方、ワークフローなどお話させていただきました。

↑お土産いただきました。
「日本メガネ党」の3Dメガネ。10月1日に世界初?の飛び出すCMが流れるそうです。
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「これからのクリエイティブ業界は『一社』だけで戦い抜けられる時代ではない」
そんなお話をいただきました。平たく言うと協業という言葉になるかと思うのですが、ただ単に会社単位で「これよろしく」と割り振るのではなく、各社の得意分野、苦手分野を鑑み、要所毎に会社/個人単位でコーディネートし、刺激し合いクオリティアップを図っていく、そんなイメージです。例えば、バスキュールさんがワークスペースをシェアされてますが、ああいったスタイルが理想かなと思います。お互い大きな刺激を受けられそうです。
つまるところ、面白そうだ、と思っちゃう訳です。
関西でこういうスタイルで仕事をしている会社はあるのでしょうか。
というのも、ウチのワークスタイルは基本的に「ワンストップソリューション」。つまり、企画〜制作においては外注先を持たずほぼすべて内政で行います。企画、制作(デザイン、オーサリング、Flash、映像、CG、サーバサイドなど)そしてチェックから納品へと全部自社内で完結させる。すべて社内で進めますので、クオリティを維持しながらスピードのある制作が可能になる、と思ってます。あ、もちろん他社さんにお願いするフローも多々あります(例えばジオラマやクレイの制作とか)ので「すべて」じゃないですね。じゃあ「ワンテンストップソリューション」くらいです。
というわけで、上の「今後は協業が必要な時代になるかも」的なお話は大変ドキューンと来ました。特に関西の皆さんコラボしましょう。まずは飲み会から。
あ、そういえば6月にaid-dccさんと飲み会コラボしましたが、とてもクリエイティブでした。テンションはギューンと上昇しましたが、モラルはぐんぐん低下。さすがクリエイティビティ溢れる人材が集まった会だけありましたねー。